第四期『白誌』 月額プラン(2,200円 ×12回)先行受付 ※4月30日締切
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第四期『白誌』 月額プラン(2,200円 ×12回)先行受付 ※4月30日締切

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 2021年5月より刊行の第四期『白誌』 月額プラン(2,200円 )×12回先行受付となります。お申し込みの方は刊行開始時にお支払いのご案内を送らせていただきます。 第四期『白誌』 全24冊&メール配信  身体教育研究所の機関誌『白誌』の第四期刊行が決定致しました。前期同様、冊子とメールの二形式で展開される「読む稽古会」として、所長・野口裕之の講義録やインタビューを一年間に渡ってお届け致します。刊行は2021年5月より開始致しますが、先行予約は1月より受け付けております。先行予約を申込まれた方には特典(※)もご用意しておりますので、お早めの申し込みをおすすめ致します。  第四期では、これまで公開されてこなかった京都月末稽古会の「特訓」の稽古録を掲載するなど、新しい展開も予定しておりますので、どうぞご期待ください。 ※先行予約をされた方には特典として毎月、表紙イラストをあしらったポストカード(計12種類)をお付け致します。 【内容詳細】 ①「本編」  野口裕之の講義録選集のほか、インタビューなどを掲載したA5サイズ10ページの小冊子になります。 ②「掌編」  野口裕之の講義の中から、スマートフォンやパソコンでも読みやすいボリューム感の文章を抜粋。毎月2回に分けてメール形式で配信されます。 ※同内容は③草編と併せて冊子化したものを郵送致しますので、メール配信を希望されない方でもお楽しみ頂けます。 ③「草編」  野口裕之による京都での月末稽古会3日間の稽古録。講義だけでなく実習内容も掲載。A4サイズ、90〜100ページ程の冊子になります。  本編とは異なり、口語体に近い形での編集により、現場の臨場感を体験できる内容になっております。  上記①〜③を毎月メールと郵送の二形式でお届け致します(掌編はメールにて月二回配信、本編・草編は毎月一冊ずつ郵送)。郵送のみのご希望も承っておりますが、同料金となりますのでご了承ください。  尚、メール配信をご希望の方は出版部 野口順哉による編集後記も併せてお読み頂けますので、より「読む稽古会」というコンセプトを体験していただけるかと思います。冊子郵送だけでなく、是非メール配信もご登録いただくことをおすすめ致します。