第四期『白誌』 年額プラン
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第四期『白誌』 年額プラン

¥26,000 税込

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 2021年5月より刊行の第四期『白誌』 年額プラン(送料込)となります。会期途中のお申し込みの方には、バックナンバーを含めてお届け致します。 第四期『白誌』 全24冊&メール配信48通  身体教育研究所の機関誌『白誌』の第四期刊行が決定致しました。前期同様、冊子とメールの二形式で展開される「読む稽古会」として、所長・野口裕之の講義録やインタビューを一年間に渡ってお届け致します。  第四期では、これまで公開されてこなかった京都月末稽古会の「特訓」の稽古録を掲載するなど、新しい展開も予定しておりますので、どうぞご期待ください。 【内容詳細】 ①「本編」  野口裕之の講義録選集のほか、インタビューなどを掲載したA5サイズ10ページの小冊子になります。 ②「掌編」  野口裕之の講義の中から、スマートフォンやパソコンでも読みやすいボリューム感の文章を抜粋。毎月2回に分けてメール形式で配信されます。 ※同内容は③草編と併せて冊子化したものを郵送致しますので、メール配信を希望されない方でもお楽しみ頂けます。 ③「草編」  野口裕之による京都での月末稽古会3日間の稽古録。講義だけでなく実習内容も掲載。A4サイズ、90〜100ページ程の冊子になります。 本編とは異なり、口語体に近い形での編集により、現場の臨場感を体験できる内容になっております。  上記①〜③を毎月メールと郵送の二形式でお届け致します(掌編はメールにて月二回配信、本編・草編は毎月一冊ずつ郵送)。郵送のみのご希望も承っておりますが、同料金となりますのでご了承ください。  尚、メール配信をご希望の方は出版部 野口順哉による編集後記も併せてお読み頂けますので、より「読む稽古会」というコンセプトを体験していただけるかと思います。冊子郵送だけでなく、是非メール配信もご登録いただくことをおすすめ致します。